交通の情報があがってなくてどう説明したらいいんじゃい!
明日出発で家からでられないのに飛行機とぶからキャンセル料金ておかしいじゃろがい!
と、客側の立場になって考えたら対応が増えてしまった
わたしより新人で普通にキャンセル料金もらって取り消してるひともおる
お金とられたりとられなかったりしたらおかしいじゃろがい!!
どーなっとんだこの会社は…担当は何しとんねん
とるならとるで統一してよおおぉ説明ができないよおおぉ
恒例の嵐メンバーシリーズ。今回は相葉雅紀にフォーカスを当てる。笑顔がチャーミング、天然キャラ、イジられ役、嵐愛に満ち満ちている等々、ファンからは総じて「可愛い男の子」として語られることの多い彼。リアルサウンドでもインタビューを行った『嵐ヲタ絶好調超!!!!』の著者、青井 サンマ氏によれば「天才と馬鹿。天真らんまんと根暗。大胆不敵と気弱。イケメンと地味顔。元気と病弱。そして、平凡さと大物感。対立しそうな要素が両立している。全部持ってる。とても普通っぽいのに、なんだかすごい」存在、それが相葉雅紀だという。では一体なにが彼を「なんだかすごい」と思わせるのだろうか。これまでの活動を紐解きつつ彼の持つ「すごさ」を考えていこう。
まず分かりやすく「すごい」のは彼の身体能力の高さだ。元々ジャニーズに入ったきっかけが「SMAPとバスケができると思ったから」という彼。その天然っぷりはさておき、幼少期から運動神経バツグンだった彼の能力は嵐の楽曲におけるダンスでも見て取れる。メンバーの大野いわく「振り付けを覚えるのが遅く(覚えてからも)すぐ忘れてしまう」そうだが、それであのキレのあるパフォーマンスをライブで行えるのは流石なところだ。「世界体操選手権」のナビゲーターを何度も務めてきたことからも彼のスポーツへの造詣の深さをうかがえる。
テレビでの活躍で言うと、10年近く出演を続け「飼育係」から司会に昇格した「天才!志村どうぶつ園」や自身がMCを務める「相葉マナブ」からも彼のマルチっぷりが分かる。「ただ格好いいから」「華になるから」という理由ではなく番組全体を相葉色に染めてしまうあたり、彼の存在感が伝わってくる。もちろんドラマや映画における役者っぷりも同様だ(ちなみに今秋には主演を務める映画『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』が公開される)。
では彼の歌はどうか。彼をいわゆる「音楽批評」的に語るのは非常に難しい。歌唱力であれば大野智のアイドル離れした実力を分析することができるし、自作ラップをアイドル文化に導入したという文脈なら櫻井翔を語ることができる。しかし相葉にはそういった音楽的な「分かりやすさ」がない。彼の歌唱はいわゆる巧い部類のものではない。では相葉の歌に魅力がないかといえば、決してそういうことはない。嵐の歌、特にソロ曲を聴いていて筆者が一番グッとくるのは相葉雅紀の曲なのである。
天然であるがゆえ相葉の持つ性格、人間性みたいなものは彼の歌にもストレートに表れている。ギミックや小手先のテクニックがない分ありのままの姿で聴こえてくるのだ。ちょっと歌の巧い人間なら「ここでファルセットを使えば小綺麗になる」とか「ヴィブラートを入れれば感動的に聴こえる」みたいなことを大抵考えるものである(決してそれが悪いことと言っているのではない)。しかし相葉の場合は普段と変わらない地声でとにかく一所懸命、心を込めて歌うことだけに注力しているのが聴いていてすぐにわかる。飾りないことで「相葉雅紀」という人間のむき出しになった姿が真っ直ぐに伝わってくるのだ。
彼のソロ曲のなかでも人気なのが2007年リリース『Time』の初回限定盤に収録された「FriendShip」。「どれぐらいの奇跡が重なってさ/僕らはこうやってさ/出会えたんだろう?」「運命的な五叉路/一つに繋がり/続いていく」と嵐の友情を歌ったこの曲は元々、相葉が曲作りを担当した阿部祐也に「僕が嵐をどう思ってるか理解してくれてる阿部くんに曲作りをお願いした」ことで生まれたもの。ジャニーズの中でもとかく仲が良いことで知られる嵐の絆を、メンバーのひとりである相葉が純粋な心で歌ったなんとも心温まる一曲だ。他のメンバーもこの曲に対する想いは強く、二宮和也は『Time』の中でも最も好きな曲として(自身のソロ曲「虹」を差し置いて)「FriendShip」を挙げている。
最新アルバム『LOVE』(2013年)にも相葉のソロ曲は収録されている。12曲目の「夜空への手紙」がそうだ。これまでのものとは少し毛色の違うこの楽曲で相葉は「自分の育ってきた街の風景やそこにあるいろんな思い出、育ててくれた人への想いを形にしたかった」という。レコーディングを振り返り「歌詞に込めてる気持ちとかが熱いんです。それが熱くなりすぎないように注意しながら歌いました」と語る相葉。今は亡き大切な人(それがおじいちゃんであると後にラジオで語っている)へ「たくさんの愛を/優しさを/ありがとう」と感謝を歌うその姿は感動的であり、30歳を迎えて少し大人になった彼の「純粋さ」と「成長」がマッチした、これからの相葉雅紀をさらに楽しみにさせるような一曲となっている。
数あるアイドルのなかでも相葉雅紀 は一際まっすぐな人なのだろう。アイドルに限らず芸能の世界に身を置けば、誰もが自分を作って「演じる」ようになる。しかし相葉にはそういったところが感じられない。純朴で素直な彼の人柄、そしてそれを包み隠さず振る舞うところに彼の一番の「すごさ」があるのではないだろうか。
(文=北濱信哉)
ここからわたし↓
なんだろうこの嬉しい記事。
わたし相葉さんを誉められると幸せを感じます
しかも男性ライターが書いとる!そこがまた幸せ
なんだかありがとう、北濱さん(・´ェ`・)
そして音楽性に関しては同感過ぎてうまく文章にまとめてくれたことに土下座をしたいほどの感謝の気持ちにかられる
そうなの!
相葉さんの歌いかたのそーゆーとこが好きなのおおおぉおおぉん!!!
五人フリかわいよおおぉ
だがやはり相葉さんの足の角度といい(長く美しい足、彼前世は人魚とかだったんじゃ)手の角度といい(オシャレ角度、バレリーナになれる)
マイクを当ててないときも口ずさむその唇といい(セクシーダイナマイツわたしのマリリン・モンロー)
好みだ
まさにタイプどまんなかだ(頭が大丈夫ですか)
バレンタインに愛を再認識
すきだぁぁぁああぁなんだあの顔はけしからんかわいい
最後に取り残されたじぇいがかわいかったが(笑)
構ってくれなかったと末っ子が寂しそうです
お兄ちゃん山コンビの意地悪かわいい(どうでもいいのか)
にのあいが!最後はちょっと見つめあったりみんなでじぇいをみてたり!ほら!もうひといきなんだよ!ガン無視すぎるよ(笑)
さて、意地悪なお兄ちゃんはおいといて、
やはり構ってくれる三男はたまりませんよな!!(わたし的フィルタ)
いつかのラブレインボーで、じぇいの式を楽しそうに笑って見つめて踊る相葉さんとそれを楽しげに見つめるじぇいの相思相愛っぷりを思い出します
24時間だったかなー…たまんなくかわいかったんだよな…
と思ったら、まさかの天然キタ!おあおええあああぁぁぉ
大ちゃんが手をのばすとともに
相葉さんも手を伸ばし
自然の流れにより片手ハグ
そして頭こっつんこおおおおおおぉぉぁぁぁあぉぉぉ
かわいい
かわいい
自然にあたまこっつんこする?!普通!する?!
この子達くらいな気がするわと思いつつ
嵐はどのペアも不思議ではないわけだが
ともかく天然
たぎる
しかも相葉さんのおかおが少し俯きかけ上目使いになったのをわたしは見逃していない
たぎる
さくらばシンクロその2
相葉さんの真似っこなのか翔さん
どうでもいいが今日の相葉さんはまた一際天使である
と思ったら、まさかのさくらばシンクロ
その直前、相葉さんに目配せした翔さんをわたしは見逃していない
たぎる
たまらずかわいかった
たまらず
バレンタインverてなんだろおもたら、
たまらずかわいい
まず
泣き虫が抱き合うのかと思ってたぎる
じぇいのカモンカモンにより相葉さんが現れたというミラクル演出
お互いお手手を取り合い交差して
あれなんなの泣き虫のターンなの?
そしてたぎる
まあ、自分用ですが、
食う前にせっかくだし女子らしいことをしてみる
はたして女子らしいのか、悲しいのかはおいといて
これで食わせた気分になればいいか、こやつらに。
女優さんとかは渡せるんだよなーくそー紛れ込めねえもんかな、一言だけ台詞をいただいて、どうにか!(だが今ドラマ中なのは月9の彼)
くそおおおおわたしの天使!!!!
このブラウニーはシャンパン使用。トリュフは紅茶なのです
んふふ
時間をかけて食うべし!
さて、職場は女子だらけだけど、
配るか…
明日は雪、か…歩きなのかな…どうしようかな…
先程散歩中に
急にキャンキャン言い出して、びっこをひいて歩いている…
前もあったが半日ほどで普通になっていたわけで、
あまりにも気になりすぎたので調べてみた、
たぶん、膝蓋骨脱臼ってやつがあやしいとおもわれる
グレードが上がると手術、グレードが低ければ様子見か薬が出るらしい
グレードわけでは常にびっこを引いている、足を床につけられない、等があるようなので、そこまではいってなさそうだが…
今回は左前足
前はたしか後ろ足だったような…
もう二ヶ月ほどしたら狂犬病注射あるし、
今年はもう少し細かく健康診断しようかなぁ…
しんぱい…
この前のイヴもあれからなんのおかしな様子もないし…
あー、しんぱい…
そしてオリコン一位おめでとうごじゃいます!!
ショコじゅん見てるから覚えちゃったけどね!
そして通常盤に入ってる曲は限定盤には入ってないのをすっかりわすれていたが、とりあえず
PVは明日見る!!
仕事からかえったらみるよ!まってて嵐のみなさん!